カウントダウンです。

今日はIM担当でした。
初日の流れ作りは任せます。
本日の様子です。

HACのショートチームは佐々木コーチの元
DRYを行いました。

聖來です。黒いです。隣人です。

かいとと岡田です。勇陽の舎弟です。

羽生です。山田亮一を布教されました。
僕はバズマザーズのロックンロールイズレッドにハマりました。

強強メンバー草薙チームです。
素手でスイカ割ってました。
こんばんは。

こんな感じの華蓮から引き継ぎました。
吉田修一朗です。
ラストブログ始めていきます。
よろしくお願いします。
好きなアーティストは「Superfly」です。
代表曲は「愛をこめて花束を」「タマシイレボリューション」「Beautiful」
などです。
Superflyという名前の由来は
超かっこいい!という意味です。(スラングでの意味です)
というわけでSuperflyにちなみ
水泳の超かっこいい!ところ
について語りたいと思います。
早い奴が勝つ。
単純なルールです。
しかし、その単純な中身は複雑だと僕は思います。
矛盾する二つのものを同時に受け入れることがあります。
この葛藤について、僕の大学水泳での経験から話していこうと思います。
一つ目
水泳は自分との戦いであり他人との戦いであることについてです。
練習がきついと泳ぎたくなくなる時がありますよね
でも練習をしなければ目標は達成できない。
だから泳ぐ、、、
かっこよくないですか?
水泳が好きだから!
だけが理由にはならない
人間として楽を求めるのは当然の中
それでも勝つために苦痛を選択する
もちろん頑張ることがすべてではありません。
今日自分は練習 はしょりました。
さぼることはひろよしが教えてくれたので
今日は少し甘えてみました

Screenshot
週末頑張ればいいよね!
レースになると
今日のレースは内容を重視する。
と前々から決めていても、そのレースで一番になりたいとも考えますよね。
自分は強化試合で積極的なレースプランにチャレンジしようとするときでも、こうせいに対抗心を燃やしながら泳いでいます。
高校の時からの自称ライバルなので。
逆に今日は決勝に残りたい、表彰台に上りたいといったような順位を重視する大会でも
目標順位を達成してもベストが出なければ心残り
ベストを出して表彰台に上っても負ければ悔しい
去年のインカレはそうでした。
200の決勝ではベストは出たものの優勝争いには程遠い結果でしたし、、
自分ですら敵になってくる
こんなに貪欲でストイックにさせてくれる競技
超かっこいいですよね
二つ目
勝つほど苦しくなってくる
これはやばいですね
ふざけるなって感じですね
力をつけて順位が上がれば上がるほど
追う側から追われる側になってくる
勝たなければ!という期待が大きくなる
実際に自分は去年のインカレで一気に跳ねて
そこから今タイムが出ていません
あまり自覚はないのですが
力んでいるのでラストイヤーのプレッシャーを感じているのかな
それでも
だから勝ちたくないにならない
苦しくなるとしてもチームのために勝ちたいと思える。
こんな状態にさせてくれる。
超かっこいいですよね。
三つ目ラスト!
苦しそうなことばっかになってしまったので楽しいことも紹介します。
自分の大学生活捨ててまででも得られてよかったと思えることがあること!
仲間と信頼と経験です。
仲間でありライバル
全員の中にその立場に当たる人はいると思います。
ライバルがベストを出したとき
悔しい思いとうれしい思い
矛盾した二つの想いを同時に得ることができる。
そんな存在を
そんな思いをさせてくれる仲間がいること
水泳の美しさであり
かっこよさですよね
次に信頼
これはコーチに対してですね
練習がきついと僕は拓也さんを恨みます。
でも、自分のためとわかっているのでついていきます。
そしてベストが出たときは感謝します。
手のひらくるっくるです。
本気で向き合ってくれてありがとうございます。
今年も信頼してます。
厳しくされるから、信頼が生まれました。
これも楽しい?矛盾です。
次に、経験
結果を求める競技であって
結果だけが残るわけではない
これに尽きます。
結果以外のことも経験は全て財産になります。
この一瞬のために
とても長い時間を費やせる
無理矢理ですが
それは水泳が超かっこいいからだと思います。
結果にとらわれずこの経験を楽しめたらいいな!
ということで水泳のかっこよさについてでした。
まとめると
水泳は
マイナスのものにも価値が生まれる
だから超かっこいい
ってことです!
ここまで付き合っていただき
ありがとうございました。
最後にインカレに向けて
4年目は!
たまたま優勝できたらいいな!

次回あゆごん
乞うご期待


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