溺れてなきゃ 見れない景色

 

2026.08.31

今日のカウントダウンは中京女子です❗️

彼女達は自分の芯をしっかり持っている子達ばかりで、

何より気持ちが強い子が多い。

どんな状況でも自分を見失わず、
自分が決めたことを最後まで貫く強さがある。

そんな彼女達だからこそ、
最後の最後まで自分らしく、

強く戦ってくれると思います。

期待してます^_^

 

 

 

さてラストブログに移りますか

 

みなさんこんばんは、初めまして。
九州男、福浦匠翔です。

いや〜遂にオレの番か。

僕が1年生の時に初めて読んだラストブログで、
自分が書く番になったら1人でも多くの後輩の心に残るように。

いろんな人と積極的に話してきたし
関わることを大切にしてきました。

これを読んで

少しでも響いてくれたら嬉しいな。

 

 

まずは簡単な自己紹介。

僕は福岡県北九州市で生まれ育ちました。

北九州って聞くだけで、悪いイメージを持たれることがありますよね。

よく「修羅の国でしょ?」なんて言われます。

友達も気合いの入ったやつが多く

そんな街で僕は育ちました。

 

 

少し、昔話。

僕は幼い頃からとにかく体を動かすことが好きで

野球、陸上、体操、トランポリン、ボクシング、

そして水泳。

小学生の頃は、毎日のように何かしらの習い事に通う生活を送っていました。

その中でも、当時一番本気で打ち込んでいたのは、今の水泳ではなく野球でした。

水泳はあくまで野球のためのトレーニングという位置づけでした。

肩甲骨の可動域を広げ、肩を強くすることが目的で、野球がもっと上手くなるために泳いでいました。

野球ではピッチャーを任せてもらい、打順も中心を任せてもらうことが多く、自分なりに順風満帆な野球人生を送っていました。

当時の自分は、

「このまま大人になっても野球を続けていくんだろうな」と、何の疑いもなく思っていました。

ですが…

徐々に野球が好きではなくなっていました。

その理由は

チームで闘うことの難しさを感じるようになったからです。

良いピッチングをしてホームランを打って、
自分なりに結果を出せた試合でも、チームとしては負けたことが何回かあった。

逆に、自分が思うようなプレーができない日に
仲間がカバーしてくれて勝てた試合もある。

もちろんそれがチームスポーツの

「面白さ」なのだと思います。

 

 

この経験を通して

「勝とうが負けようがすべて自分次第の水泳で勝負してみたい」

という気持ちが強くなり、
水泳の道へ進むことを決意しました。

今振り返ると、まさか水泳が自分の人生そのものになるなんて、当時は想像もしていませんでした。

 

 

そして、いろんなご縁があり

恩師と心から言える
谷口啓介先生のもとで

水泳をすることになります。

この人との出会いが

オレの人生を大きく変えた。

自分の母校、八幡工業高校は中京のみんなが通っていたような水泳の強豪校ではありませんでした。

卒業後は就職する人がほとんどで、
大学に進学する人は数人。

僕はせいぜい九州大会に出場することが目標で、
インターハイであったりJOの存在すら知りませんでした。

ですが、よく振り返ってみると高校は
順風満帆だったなと。

レースに出れば自己ベスト。
ベストを更新できなかったレースは数回。

辛いことなんて1つもなかった。

 

そんな感じで、こんな性格なので
調子に乗りまくって同じ種目の選手とは

ほとんど話さないし、仲良くもしない。

招集所でライバルにガン飛ばして、

喧嘩になることもあった。

完全に1匹狼。

それくらい負けたくなかったし、
馴れ合いもしたくなかった。

 

 

水泳以外では遊びまくって
学校では無茶苦茶なことをやって

先生に何度も叱られました。

谷口先生、あの頃は色々と
ご迷惑をお掛けしました(笑)

当時、17歳、高校2年生の僕です。

今より老けてますね。

この写真から、どれだけ調子に乗っていたかが
伺えると思います^_^

 

そんな中、どんどん成績が上がっていき

JO,インターハイにも出場し

景色がどんどん変わっていって

学校行けば毎日色んな人に褒められて

学校にはオレの名前の横断幕

 

夢みたいな時間だったな。

 

 

 

でも、なんか物足りなかった。

全国大会に出場して感じた事。

「上には上がいる」

福岡じゃ1番で調子に乗ってた自分も

全国に出れば目立たないただの一人

井の中の蛙でした。

全国大会出場が目標だった自分が
あの舞台でどれだけ小さな世界しか
見ていなかったのかを思い知らされました。

 

「あの舞台で戦ってみたい」

 

その思い1つで中京大学を選択しました。

ですが本当に悩んだし

 

ビビってた自分が居た。

 

 

地元の大学でインカレ4年間参加賞で出るか

親元を離れて一度も出れない可能性がある
中京大学で勝負するか

 

強い大学で埋もれて
目立てなくなる自分が怖かった。

 

 

ですが

自分には1つ、人生で決めてる事があります。

それは二択で迷ったとき

険しい道を選ぶこと。

楽な道を選べば安心は得られるかもしれません。

しかし、自分を大きく成長させてくれるのは、

いつも挑戦する道だと信じています。

 

僕はこれまでの人生で後悔したことは

一度もありません。

あのとき険しい道を選び続けてきたからこそ、

今の自分があると胸を張って言えます。

 

 

そして高校卒業後

名門、夢の中京大学に入学

何もかもが新鮮な毎日

憧れの先輩方

中京のジャージに袖を通した時の感覚は

今でも忘れられません。

いや〜本当に嬉しかったな(笑)

1人、部屋でファッションショーしてた。

 

毎日が目まぐるしく流れ

愛知での生活にも慣れた1年目。

 

そして2年目

インカレレギュラーに0.01秒足りず

またレギュラー落ち。

このオレ様が2年間応援のみ。

調子に乗って、チャラついてた

自分のプライドがぐちゃぐちゃになった。

なんでこんな大学来てしまったんだろうって。

活躍する同期、後輩を見て情けなかったし

自分に自信が持てなくなりそうだった。

大2のインカレが終わり

帰りのバスで決めた事がありました。

後一年、本気で水泳して

インカレに出れなかったら水泳をやめようと。

やりたい事山ほどあるし

遊んで、バイトしてやるって

家族や仲間には弱音は吐けず

そんな事は言えなかったですが

本気で心に決めてました。

あの時の自分は完全に腐ってたしダサかった。

 

 

でもその覚悟が大きく自分を変えた。

 

3年目

2025年7月27日 静岡県選インカレラスト選考

レース直前、仲間達がプールサイドで

泳ぐ直前まで声かけてくれて、応援してくれて

涙がとまらなかった。

 

 

仲間のパワーって本当に素晴らしいね。

高校の頃は先生と自分1人で戦ってたから

応援なんてほぼされてこななかったけど

こんなにも力になるのかって….

恥ずかしいけど泣きながら泳いだ。

結果はBestでインカレ初メンバー。

 

覚悟決めたあの日は無駄じゃなかった。

 

 

 

ここでHACのみんなに一言。

正直、1年先のことも考えられないくらい
この1ヶ月は辛かったと思う。

そして、さらに辛いのはこれから始まる4日間。

あの上で見てるだけの4日間が、辛すぎるよな。

みんなのその気持ち、痛いほど分かる。

だからこそ、今の気持ちが大切で

悔しい気持ちを忘れてほしくない

オレはその場、その時に思ったことを
日記みたいに残すようにしてる。

みんなも悔しい気持ちを

忘れてしまいそうだったら

自分の思いを書き殴ってみて。

 

 

 

まぁどんなに辛くても、くじけそうでも、

自分を信じてやるしかないから。

みんなのこと楽しみにしてる。

辛くなったら

「誰のために水泳をやっているのか」

考えてみて。

みんなには応援してくれる家族や仲間がいる。

 

 

オレは、家族や谷口先生、支えてくれた人たちに

インカレで泳いでいる姿を魅せたい。

その気持ちがあったからこそ

ここまで突っ走れたのかも。

 

 

 

そんな思いで過ごしていた去年の夏。

大切な友達を1人なくしました。

インカレ期間中でお別れさえできなかった。

泳ぐ時力を貸してくれたけど

何もできなかった。

ごめんね。

インカレが終わり

福岡に帰ってその子に会いに行きました。

本当に悲しかったし、後悔しかないけど

頑張れって言われてる気がして

何もできなかった自分が本当に情けなくなった。

そこからオレは1日も無駄にしてない。

今生きてることが当たり前じゃないって

その子から学んだ。

去年の借りは必ず返す。

またインカレ終わったら会いに行く。

この話はラストブログに書いていい内容なのか

分からないけど

伝えるか迷ったらなら伝えようと思う。

 

 

みんなが横にいる友達、仲間、家族がいて

毎日くだらない事で笑ったり

時には喧嘩したりできることは

当たり前ではないし本当に幸せな事。

生まれた場所はバラバラで

なにかの縁で全国から集まった仲間達。

一つ屋根の下で暮らせてる幸せ。

同じ釜の飯を食べれる幸せ。

一緒に泳げる幸せ。

共に喜びを分かち合える幸せ。

 

みんなには

その幸せを忘れず

噛み締めて毎日を送ってほしい

その生活は当たり前じゃないから。

 

 

 

 

そして4年目

最後の年くらいどんなに苦しくても楽しみながら

やり切るって決めた。

 

ですが現実はそう上手くいかず、

思った何倍も苦しい事や歯痒いことが

幾つもあった。

ラストイヤーは自分がやってみたいと思ったことを、後悔しないように行動に移してみました。

 

クリスマスの日に暉さんの四日市スイミングまで
学びに行ったり。

尊敬するたくさんのスイマーの方々から、
泳ぎのことだけじゃなく、生活面まで
いろんなアドバイスをいただきました。

やれることは全部やった。

振り返ってみると、
あの時間もあの出会いも、
全部ひっくるめて

本当に贅沢だったなと。

どんなことをやっても「最後」という

言葉がついた

ラストイヤー

当たり前だった毎日が、
ひとつひとつ「最後」に変わっていく。

 

終わりがあるから美しい。

永遠じゃないからこそ、その一瞬が特別になる。

 

 

 

 

4年間を振り返って

僕の4年間は人に愛された4年間でした。

支えてくれて、応援してくれる人たちがいなかったら

今の自分はなかったと思います。

あの時、「中京大学」を選んで良かった。

もし高3の自分に会えるなら

「お前の4年間めちゃくちゃ充実したものになるぞ。本当にいい選択したよ。」

って、褒めてあげたいくらいです(笑)

 

水泳に出会えて良かった。

 

あの時諦めなくて良かった。

 

中京大学を選んで良かった。

 

みんなと出会えて良かった。

 

 

色々な縁に感謝します。

 

 

 

 

ここで、お世話になった方々へ。

名前を一人ずつ挙げていくと

とんでもない量になるのですが

感謝は、伝えられる時に伝えないとなって

思うので、少しだけお付き合いください。

 

 

[祐一郎さん]

いつも「福ちゃん、福ちゃん」と

気にかけてくださって、本当に嬉しいです。

この佐々木チームで過ごした時間は、 

僕にとってかけがえのない宝物です。

これからどうやって恩返ししていこうか

今も考えているところです。

一番はインカレで活躍することですね。

お楽しみに。

 

 

[拓也さん]

水上チーム一期生であることを

今でも誇りに思ってます。

あのメンバーでもっかい水泳やりたいなって

たまに思います(笑)

最後くらい恩返しさせてください。

 

[光順さん]

KJチームでお世話になりました。

ミドルの子たちが多い中でショートの僕にも色々と対応してくださって、本当に感謝しています。

いつも優しい言葉をかけてくださることも、

本当に嬉しかったです。

最後くらい成長した姿を見せられるように

頑張ります。

[健太さん]

水泳でも学校でも本当にお世話になりました。

草薙ゼミで出会えた仲間やそこで得た経験は

これから先も自分の財産です。

色々とご迷惑をおかけしましたが、

いつも温かく支えてくださって 

本当にありがとうございました。

 

白坂くん、試合前ご飯作ってくれて

ありがとな。

お前の分まで….

やらないといけない事があるよな。

 

[卓さん、翔太さん]

こんな僕を可愛がってくれて

色々な場所に連れてってくれて

ありがとうございました。

2人の格好良い生き様が大好きです。

頂いたシリコンは僕の宝物です。

卓さんも辛いことばかりで

日々プレッシャーと戦ってると思いますが

「卓さんらしくない」負ける姿なんか

誰も見たくないし

あのカッコいい「谷口卓」しか見たくないです。

後輩一同本気で応援してます。

またBBQしましょう。

サーフィンセッションも待ってます。

これからもよろしくお願いします。

[孝太郎さん、羽登さん]

この2人がいなかったら、大学生活をここまで楽しく過ごせていなかっただろうなって思うくらい

本当にお世話になりました。

2人からは言葉だけじゃなく

「背中」で

たくさんのことを教えてもらいました。

2人が叶えられなかった夢

オレが叶えないとですね

 

[静さん]

静さんとは、なんでこんなに

仲良くなったんですかね(笑)

性格なんて真逆だし、

普通なら交わらなそうなのに。

気づけば隣にいて、

気づけば何でも話せる存在でした。

縁って不思議ですね。

いつもありがとうございます。

本当に感謝してます。

 

[碧波]

やっぱり中京には碧波さんが居なきゃなって

毎試合思ってました。

勝手に卒業されて寂しかったです。

おもっきりバカやりましたね。

ラスト選考前に連絡くれて

「お前は心配してないよ」って

言ってくれて本当に嬉しかったし

その言葉があったからここまでブレずに

やってこれました。

オレらの合言葉

「自分で選んだ道で花咲かせ」

夢掴んで花咲かそう。

[望琥人]

オレとお前は目立ちだかり屋の

同じ星に生まれたんだろうな。

今年の夏は自分の心配より

望琥人の心配してた。

お前が腐るんじゃないかって

もうその心配はいらなさそうだね。

ただ髪の毛チャラチャラしてても

ダサいし、つまらないから

オレ達やる時やるんだぜって所魅せようぜ。

 

[周平]

何回、一緒に笑ったか分からないくらい

バカやったよな笑

本当に楽しかった。

去年のインカレ、下から上に居る周平見てたら

自分事のように悔しくてたまらなかった。

だから一緒に練習後トレーニングもしたし

目標書いて玄関のドアに貼って毎日見ろって。。

腐ってたら強い言葉をかけたりもした。

一緒にインカレで泳げて本当に嬉しいよ。

オレを慕ってくれてありがとう。

出会ってくれてありがとう。

後は身を任せて楽しむだけ

[ダイチ ヤマモト]

オレはお前のキャラが大好きです。

1年前、「一緒にインカレで戦いましょう」って

その言葉本当に嬉しかった。

エースにしか分からない「辛さ」が

あると思うけど

今年も思う存分ダイチらしく暴れてくれ

その荒波に乗らせてもらう。

 

[ビオラ、しっしー]

短い時間だったけれど

同じチームで練習してくれてありがとう。

2人の明るさに助けられてる子もいるはず

オレもそのうちの1人。

「らしさ」を忘れず

チーム盛り上げて頑張ってね。

 

[はなちゃん]

はなちゃんの明るさに何度も助けられました。

ありがとう。

いいものをもってる。

お祭り女といえばはなちゃんだから

インカレはまったく心配してないよ

一緒にカマそう。

[大翔さん]

泳ぎのアドバイスや飛び込み教えてくださり

ありがとうございます。 

日本記録保持者にいつでもアドバイスを聞ける

環境がどれだけ幸せだったか…..

また洗車しましょうね

 

[成くん]

色々なところ行って楽しかった(笑)

福岡での生活どう? 調子良い?

一緒に腐って

一緒に這い上がった

訳分からないほど落ちる日にも

ちゃんと意味があったみたい。

ラスト魅せるね。

[あらたさん、なべちゃん]

いつもレース後や練習終わりにアドバイスをくれる頼りある大学院の2人。

僕にとって2人の存在はデカかった。

感謝してます。

あらたさんとなべちゃんにも

大きな夢があると思うんで

一緒に叶えましょう。

今後とも宜しくお願いします。

 

[岡くん、津地くん、土谷くん、いっちー]

君達はもうそろそろ咲いてくる時期かな。

いいものをもってるし人に愛されてる4人

その「感謝」を忘れずに

最後まで楽しむこと忘れずにやり切ってね。

どれだけ苦しくても後一年しかないよ。

やるしかねぇ

応援してるよ。

[洋輔、理央]

お前らとはあの件から 更に仲良くなった気がする。

本当に辛かったな。

腐りたくなかったし。

負けたくなかった。

でも、あの経験があったからここまで

3人で頑張れた。

足引っ張って来た奴らにも

今は感謝しないといけないかもな

 

ラスト、オレららしく飾ろうか

 

 

お前ら2人は強がる癖があるから

これからもなんかあったらなんでも話しろよ

 

泳いだ先で会おう。

 

[サポートしてくれるマネージャー、同期達へ ]

正直複雑な気持ちでいる人も居ると思う。

「自分があの舞台で泳ぎたかった。」

そんな想いもあるはず。

マネージャーの仕事ってのは、選手みたいにメダルや賞状で讃えられるわけでもなければ、目立たない仕事も多い。辛いことも山ほどあったと思う。

 

その気持ちを全部背負って戦うつもり。

いつも支えてくれて、ありがとう。

[地元の仲間達へ]

いつも腐りそうになったらケツ叩いてくれて

ありがとう。

お前らが家族の為に必死に働いてんのみると

自然にオレもやらなきゃなってなるよ。

頑張ろうな

いい車乗って いい時計つけよう

オレ達のクソデカい未来に幸あれ

 

[谷口先生]

結果もなにも出してないこの僕を

競泳に誘っていただいて

人生を変えていただいて

本当にありがとうございます。

今、沢山の仲間に囲まれて心から楽しく水泳が出来てるのも谷口先生が道を作ってくれたからだと思ってます。

本音を言うともっとビックになって

先生の自慢の教え子ってなるまで

活躍したかった。

でもまだチャンスはある。

多分、先生が見たいものは

ただ一つで

「22秒」

乞うご期待。

 

[じじ、ばば]

いつも試合をYouTubeで

応援してくれてありがとう。

幼い頃から夏休みは

毎週、市民プールに連れてってもらって

おかげで水が大好きになったよ。

これからもらった愛を

オレが返していく番だろうから

身体を大事にして、これからも元気で頼むよ。

またご飯食べにいく

 

[家族]

色んな面で心配かけたね

最後大阪に招待できて本当に嬉しいよ。

オレには自慢できる妹とパパ、ママ

ドムも空から見てくれてるかな。

福浦家に生まれてきてよかったよ。

世話になりすぎたから

車くらい軽くプレゼントできるようになるまで

頑張ろうかな〜

自慢の息子になれるように。

 

 

 

 

 

これはラストブログでもあり

 

夢を叶える男の決意表明。

 

 

文字なんて誰でも書けるし

 

 

口だけだったら意味がない。

 

 

腹ならとっくに括ってる。

 

 

狼煙を上げる

 

 

レギュラー、レギュラーじゃないとか

関係ない

 

 

全員で戦う

 

 

なので、いつも支えてくださってるOB、OG、

 

関係者のみなさま

 

全員大阪集合で

 

一緒に戦ってください。

 

 

 

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